前田海産の金印辛子明太子

老舗前田海産が永年培って作り上げた看板商品辛子明太子「金印」で、厳選吟味した「たらこ」のみを使用して、宮崎産天然柚子をベースにした秘伝の調味料にて48時間じっくり漬け込み、秘伝製法にてさらに24時間熟成させて仕上げている逸品です。
手間と時間をかけて、素材のおいしさを最大限に活かした旨みたっぷりの辛子明太子なのです。
辛子明太子専門の料理人たちで、食材から選別して、辛子明太子を全国卸売市場に広めたのが、前田海産なのです。
前田海産辛子明太子は料亭や生粋の魚屋さんの御用達として愛されている手間暇かけて、素材の旨さを活かすことにこだわった逸品です。
200g2100円
その他のお取り寄せ人気ブログ

グルメお取り寄せ 信州三年熟成味噌

グルメお取り寄せで、日常的に使っている物でお味噌があるのですが、お味噌はスーパーでもコンビニでも売っています。ところがこのお味噌をチョット変えるだけで、お味噌汁が抜群に美味しくなりますし、朝食や夕ご飯がとても豊かになります。

そこで、今回はとっておきのセレブがいつもお取り寄せしている信州のお味噌をご紹介します。
ご紹介するお味噌は、なかでも三年もの間、長期熟成&木桶で仕込みで材料にもこだわっている、三年熟成味噌です。

石井味噌ご紹介する信州の味噌蔵「石井味噌」の石井社長さんは「四季を通じてじっくり熟成させた味噌でないと、本来の香りや旨みは出てこないんですよ」と、三年間熟成させた自慢のお味噌について語ってくれています。

石井味噌さんの味噌は、濃くツヤのある赤みがかった色合いが特徴の米味噌です。熟成が進めば色が濃くなってくるそうですが、それは味噌が生きている証拠なんだそうです。

三年熟成味噌味噌は生き物だそうです。味噌造りの作業を三年間も四季を通じて行う作業で微生物の発酵を促し、空気を補給してあげることができて、
拡販することによって、水分や塩分を均等にすることができるそうです。

天然醸造の長期熟成味噌のなかでも三年というのはなかなかないうえに、味噌にとって一番いい環境で仕込まれている手間をかけて本当においしいお味噌なんです。

「三年熟成味噌」は、国産の材料を使っていて、大豆は最上級といわれている富山県産エンレイで、米は長野県産のコシヒカリ、塩は自然海塩、と特に上質の材料を使用していて、お水も北アルプス山系の湧水で仕込んでいるそうです。

すこし材料と製造にこだわっている分、どうしてもお味噌のお値段はちょっと高いのですが、それだけこだわりの味噌なので、お味は豊かな風味が感じられ抜群です。

味噌汁のほか、鍋ものや煮込みものなど、寒い冬に味わいたい、あったか料理、極上のお味噌で作ってご家族を楽しませてみませんか?
但し、一度お取り寄せしますと、他のお味噌では、ご家族の方が納得していただけなくなる可能性がありますよ。
その他のお取り寄せ人気ブログ

グルメお取り寄せ 国産原料を使い、保存料、化学調味料無添加の「さつまあげ」

グルメお取り寄せセレブがこだわりの逸品をご紹介します。
国産原料を使い、保存料、化学調味料無添加の「さつまあげ」です。

さつまあげは、鹿児島では「つけあげ」または「つきあげ」と呼ばれていて、地域によって、味付けや原料の魚が異なってきているそうです。
グルメお取り寄せセレブがご紹介するのは、南さつま市加世田で主流の小魚を原料に使ったさつまあげなんです。
普通は、スケソウダラの白身魚ですので、中身が白く、食感は蒲鉾に似ています。

ご紹介の「小魚で作った薩摩揚げ」は、竹添さんが鹿児島で昔ながらの味を守り、家族で約50年間作り続けているものです。

竹添さんは「うちのは、小魚を使っているから、魚本来の旨みや魚の味がしっかり感じられるはず。ほどよい柔らかさもあるしね」 と話してくれました。ムロアジ、サバ等の新鮮な小魚を原料にして、ひとつひとつ上質な国産なたね油で丁寧に揚げたものとのことです。

お味は、余計なものを使っていないため素材の味が引き立ち、噛みしめるごとに、素材の味わいがお口いっぱいに広がります。添加物を使っていないということだからでしょうか、嫌な後味もなく、手作りの素朴な味わいが伝わってきます。

そのままいただいてもでもおいしいのですが、温めたり軽く焼いていただくと甘みが増して、さらにおいしくいただけますよ。

この季節ですから、ぜひおでんなど鍋ものや、温かいうどんやそばの具にしていただいたり、ごはんやお酒のおつまみ、おやつにもおいしく召し上がっていただけますね。

添加物不使用。素材の味わいをしっかり感じる素朴なさつまあげ「小魚で作った薩摩揚げ」を是非一度、お取り寄せしてみてください。
その他のお取り寄せ人気ブログ

グルメお取り寄せ 日本海のブランドズワイガニ

グルメお取り寄せでこの時期とっておきのこだわりといったらズワイガニですね!

おなじズワイガニでも冬ならではの日本海の恵み、ブランドガニの旨みたっぷりのズワイガニを味わっていただきたいとおもいます。

日本海のブランドズワイガニといっても、セレブがおすすめするこだわりのブランドズワイガニは、身詰まりたっぷり、身の甘みがひと味違う旨み濃厚な京都の間人(たいざ)産のズワイガニです。

それと、身詰まりずっしり、身の柔らかな食感と上品な甘みを堪能できる、香住の柴山産の松葉ガニなんです。。

どちらも、地名を冠したカニは、極上のブランドガニなんですが、港の名前で特定されるカニはさらに格上の超極上物です。

ですから間人ガニは、京都の間人港で揚がったもの、柴山ガニは兵庫の柴山港で揚がったものなので、どちらも極上ブランドガニなんです。間人ガニのおいしさの秘密は、水揚げする漁港の間人港と、丹波沖にある良質なズワイの漁場が近いため、捕ってすぐ帰港できる距離なので、水揚げしたての新鮮なものをお届けしてくれるからなんですよ。

もうひとつの柴山カニが獲れる兵庫の柴山港も、やはり日本海の豊穣なカニの漁場から近く、新鮮なカニが揚がる漁港なんです。この近海は冬でも比較的水温が高いので、カニのエサが豊富で質のよいカニが獲れるのです。それと柴山がには100段階に分けて良いカニを選別しているのです。

そんな質のよいブランドカニを、期間限定ですがお取り寄せしてみませんか。今日から2月12日受付分までです。
京都の間人(たいざ)産のズワイガニ 1kg 25,000円
香住の柴山産の松葉ガニ 700〜800g 15,000円
きっと、大満足いただけると思います。
その他のお取り寄せ人気ブログ

グルメお取り寄せ 秋田の相馬さんが作る特製いぶりがっこ

いぶりがっことは、
ご存じの方も多いと思いますが、
秋田に昔から伝わる大根の漬け物のことで、
大根を、いろりの煙で燻し、米ぬかと塩で漬け込んだものなんです。

「がっこ」は秋田の言葉で、漬け物のことだそうです。

いろりを使って燻すお宅はめっきり減ってしまったそうですが、
この、代々伝わる昔ながらの製法で今でも作っている、
相馬栄さんは地元では「名人」との呼び声も高いのです。

相馬さんのいぶりがっこは、
豊かな香ばしい燻製の風味がなんともいえません。

相馬栄さんは「約1週間の燻煙期間のうち、最初の3日くらいを強火で、
その後はとろ火で燻すんだよ」といっています。


相馬さんのいぶりがっこがおいしい秘密のひとつめ。

最初の火が弱ければ大根に「す」が入ってしまうし、
強火のままでは、大根が焦げてしまい、せっかくの風味が台無し。
そのバランスの見極めが、名人の熟練の技なんですね。

大根は燻煙が終わってから
米ぬかと塩に少しだけ砂糖を加えた漬け床に漬け込みます。
そして、秋田ならではの寒冷な気候の中で、
ゆっくりじっくり熟成させていくのです。

この熟成が、おいしい秘密の2つめ!

そうしてできあがったいぶりがっこは、
口に入れると、ぱりぱりっと心地よい歯応えのあと、
噛むほどに燻し香が口中に広がり、まろやかな甘みがたまりません!
まさに、おふくろの手作りの味わいです。

パリパリ、パリパリ、クセになる味わいに、
食べ出したら止められなくて、
気が付くと、ほとんどなくなっていたときも・・・。


ごはんと一緒に、
また、程よい塩気とまろやかさは、お茶請けにもおすすめです。

すべて手作業なため、数に限りがありますので、
ご注文はどうぞお早めに!


▼漬け物名人が代々伝わる製法で作る、秋田のおふくろの味
相馬さんのいぶりがっこ(約1kg)」2,500円
http://www.jiyujin.co.jp/shop/detail.html?mid=D-027-A
その他のお取り寄せ人気ブログ